27
2013

セブ「NILS」語学留学の情報とか

CATEGORY海外
例によってTwitterではちょこちょこつぶやいていた通り、10月末から2ヶ月ほど、フィリピンのセブ島に語学留学をして来ました。
で、以前自分が調べたとき、通った学校に関する情報とか感想とかがネットにあんま無かったので、情報共有ということでちょっとまとめてみますノシ
(同時期に行ってた人がblog魔で入れ違いでガンガン書いてるっぽいですが、とりあえず。なお校内で「blogで感想を書かきませんか~割引」「お友達紹介で両者にキャッシュバック」みたいな貼紙を見ましたが、そういうのは嫌いなのでガン無視しております。)
なお、以下の情報は全て自分が居た時点のものです。アンケートにいろいろ書いてきたので、ひょっとしたらその後いくらか改善されているかも?


行った学校はここ。なお自分は語学留学初、渡航暦は先日のスリランカオンリーなので、他校や他所と比べての比較はよく判りませ。あしからず。セブITパークの風景
(学校が入居するビルが建つ、セブITパークの風景。)

以下だらだらと長くなるので、最初に何点かポイントまとめ。
  1. 日本資本・日本人ターゲットの学校ということで、いろいろと海外に不慣れな人向けの配慮が充実。たぶん留学初心者向け。
  2. 生徒が日本人ばかりなので、授業以外は英語を一切使わずに過ごせてしまうなど、モチベーションを保つのは難しい。
  3. 周辺の生活環境は(途上国であることを考えれば)十分充実している。
  4. 授業の質はよくわからない。標準化されているのではなく、先生×生徒のスキルによりバラつきが大きい気がする。
こんなとこ?自分としては、まあ欠点も見聞きしたものの、留学初心者の状態で特に大きなトラブルもなく2ヶ月間マンツーマンレッスンを受けられたし、英語の苦手意識もだいぶ克服できた気がするので、総論としては行って良かったと思っています。


では以下、いろいろと詳細について。

セブの生活環境

セブ島セブ市については、改めて書くまでもなく飽きるほど情報が出回っていると思うんで、自分の印象を簡単にだけ。

フィリピン第2の大都市で、有名な観光地ということで、生活環境は非常に整っている。学校や寮がある場所が、ITパーク付近というセブの中でも特に整備が行き届いている地域だというのもあるが、セブンイレブンもマックも何件も見かけるし、スーパーやショッピングモールで必要なものは基本的に何でも買える。地元の食事なら1食100ペソ(240円ぐらい)で十分お釣りがくるし、味も(好みはあるものの)例えば辛くて食べられないというようなこともない。また食べようと思えば(日本並み価格にはなるものの)ちゃんとした日本食を食べることもできる。
治安もストリートチルドレンにたかられることや、前述のタクシーのボッタクリはあるものの、(大通りなら)夜間でも一人歩きできるなど、良いほうだと思われる。
もちろん、日本などと比べれば不便なところやいけてないところは多々あるものの、「途上国に語学留学に行っている」ということを考えれば十分な環境だと思う。

・・・と自分は思うんだけど、日本と比べてここが駄目だあれが駄目だ、と言っている人や、逆に日本並みに安全だと油断しきって盗難にあってる人はちらほら見かけるかも、、、

学校

学校や寮について。なお授業内容については次項に別途記載。

学校の雰囲気

学校や寮の雰囲気は、日本資本の学校で生徒も日本人オンリーなので、なんというか良くも悪くも日本的だなあという感じ?朝晩は(あんま美味しくないものの)日本風の食事が出て、何か困ったことがあっても周りの日本人や日本人スタッフを通せば何でも日本語でできてしまうので、凄い楽なんだけど、英語漬けにならないのが困りどころ。。。
他所(日系以外)の学校も経験してる人は、「外出の規則とかが緩い」「オリエンテーションで安全講習とかやらないの?」「食事が辛くなくて助かる」「授業が終わるとみんな日本語ばかり」とかの感想を言っていた。

でもそういうところがやっぱり安心感があるのか、若い人だけでなく年配の人や家族連れなんかの割合も(絶対数ではさほどではないが)多いらしい。生徒数は時期によってだいぶバラつきがあるみたいで、11月頃は40人ちょいぐらいだったものの、春夏冬とかの学校が長期休暇の時期には学生が短期で大勢来るらしく、この冬も大学生の団体さんが30人規模で来るとかいう話しだった(普段の学校・寮だけでは足りないので、そういうときは他所を借りるそうな)。

授業が基本マンツーマンなので、生徒同士の付き合いとかは薄め(?)。(そもそも俺が人付き合い苦手ってのはあるが、、)同期とか授業が同じ時間帯とか同室とか、そういう接点がない人とは殆ど縁がなかった。また一口に生徒といっても、勉強メインでやりたいって人と、いろんなとこ遊びに行きたい!って人では空気が違ってて、後者の人が交友関係広そうなのに対して、前者の人は割と我関せずでやってる雰囲気があった。

寮の環境

自分が泊まった寮は、元ホテルの建物を借り上げて使っているそうで、部屋はそこそこきれい。シャワーがしょぼかったりと、欠点が無いわけではないけど、これも寮としては十分なレベルだろう。自分が泊まったのは3人部屋で、部屋によって多少設備に違いがあるものの、基本的にエアコンやトイレ、シャワーは全室に完備されている様子。冷蔵庫については、一人部屋だと無かったりするらしいが、ロビーに共用のものが設置されている。洗濯機は屋上に共用のものがあるものの、二槽式で面倒くさかったので、常にクリーニング(1袋50ペソ)に頼んでいた。
インターネット接続については、ロビーのみWiFiが使用可と聞いていたが、実際には各フロアにも設置されており大変助かった(ただし学校側のサービスとして保証しているのはあくまでロビーのみだという)。一方TVは寮内に1台も無く、台風のときは事情が良く判らなかった。

自分の場合、寮生活で一番に気になったのは、そうした設備面や食事ではなく、3人部屋で他の人との共同生活という点でした。。。後述するように授業時間によって生活サイクルも人それぞれで、エアコンの設定みたいな些細なことから騒音まで、慣れるものもあれば、どうしても気になってしまうことも多かった。特に今回何度も風邪が蔓延していたので、体の弱い自分にとっては同室の誰かが風邪を引くと詰み状態でしたorz(自分が移した風邪もあったと思うので、文句ばかり言えないのですが・・・。)
とはいえ、新しい知り合いを得られるとか、いろいろ相談に乗ってもらいやすいとか、そして何より、2ヶ月だと料金が10万円近く違う、という大きなメリットもあったので、この辺は難しいです。

授業

渡航とオリエンテーション

学校は月~金の週5日で、基本的に日曜渡航で土曜帰国というスケジュールとのこと。渡航時は空港送迎あり。が、実際には週の中に来て帰る人もちらほらおり、その辺は相談すれば柔軟に対応可能らしい。中には、渡航3日前に電話して、来週から入学みたいな手続きをした猛者も・・・(驚

入学初日は丸1日オリエンテーションで、各種手続きに近所のショッピングモールの紹介、それに授業内容の説明とレベル判定テストなんかを行った。説明の一環として、短時間ながらグループレッスンもあり。なお、1週間とかの短期の人は、オリエンテーション後いきなりレッスンがある様子(たまたま先生が空いてるときだけ、サービスでやってる?)。

オリエンテーションの説明はフィリピン人の先生が英語で行う・・・ので、授業内容の説明されたけど良く判ず困った、って人を結構目にする。。。実際英語判っても具体的にイメージできるわけでないので、大体の人はお試しで選んで後で変える形になるみたい。
後、レベル判定テストは行われるものの、結果がどう生かされているのかいまいち判らない、という話が多かった。別にそれに合わせて先生が準備してくれてるわけでもなさそうだし・・・一応、卒業時に習熟度確認テスト(任意)があるので、その結果と比較して上達したかを判断するのには使えるみたい。

授業科目

授業は1コマ50分、基本的に全授業マンツーマンで、1コマごとに先生が変化する。1人の先生が何授業も担当することはない様子。授業のコースは4コマ、6コマ、8コマの3つで、自分でコマごとに好きな科目を選択する形になる。科目はいつでも変更可能、ただし教科書が必要な場合はその都度購入する必要がある(生徒-先生の時間割は固定なので、同じ先生で科目だけが変わるイメージ)。

以下、自分が取った科目やらについて内容とか感想とか(他にも発音やReading、TOEIC対策、ビジネス英語などがある)。ただし、同じ科目でも生徒のレベルや先生によって授業の進め方がだいぶ違うようなので、あくまで自分が見聞きした例ということで。

Speaking
話すレッスン。話すレッスンと言うか、慣用句を扱った教科書を元に、それを習うという形で、教科書の題材にそって説明したりする授業だった。読んだり会話したりだけではなく、聞き取って書いたりや、習った慣用句を使って文章(会話)を書く、みたいなのもあった。日常会話のレッスンみたいなのをイメージしてたので、ちょっと違った。
Listening
聞き取りのレッスン。先生が教材を再生し、それを聞き取って書くというレッスン。先生ごとにバラつきが大きく、内容を確認させてから1度だけ再生する人や何度も再生して聞かせる人、そもそも教材を使わず自分で読む人といろいろだった。自分の先生は最初のタイプだったので、Listeningっていか暗記じゃね?と思うことも・・・あと、教材だけで先生要らないだろ!という声もよく耳にした(--; フィリピンでやる意義あんまないかも?
Writing
書き取りのレッスン。文章を書く=そういう文法とか、かと思って取ったものの、何か文章を書くときのスタイルだの手紙の書き方だのそういうのの授業だったみたい。授業中も黙々と書かされるばかりっぽいし・・・ということで、1日でキャンセルした。これもたぶんフィリピンでやる意義のない科目。
Grammar
文法のレッスン。こっちがたぶん上で自分がイメージしてたの。何冊かの教科書の中から、自分のレベルにあった教科書を選んで、それに沿って文法の説明をされる→問題文を解く、というスタイルの授業。
でもこれも自分の場合、説明は一回聞けば(むしろ教科書読めば)だいたい判ったので、延々と問題を解かされているだけというイメージが強かった。ので、フィリピンでやる意義ないかもと思ったが、他の人に話を聞くといや説明の時間がほとんどでそんな感じじゃないよ?むしろそれペース速すぎでしょ!?ということだったので、人それぞれっぽい。
Vocabulary
語彙のレッスン。自分としては、日常会話の語彙を増やすのを期待してたんだけど・・・実際のレッスン内容は、結構難しめの教科書の長文の中から地理用語とか学術用語とかがピックアップされてて、会話や問題なんかを繰り返してそういうのを習う感じだった。こういう用語はそれはそれで必要なのでいいんだけど、ちょっと予想外だった(読むのはそれなりにできてたので、ひょっとしたらレベル高めに判定されたのかも?)。
Callan method
カラン式メソッドとかいう、有名な大学が開発したという特別な英語レッスン。簡単な質問文にYes/Noだけじゃなくてきっちりとした英文で繰り返し答えることで、英語を体に染込ませる・・・みたいな学習方法らしい。レベル1の「Is this a pen?」「Yes, this is a pen.」みたいな初歩の初歩からスタート。レッスンは基本会話オンリーなものの、たまに20問ほどの問題に答える小テストやListeningテストみたいなのもあった。それと、会話のレッスンかと思いきや、時折文法ネタが出てくるので実は文法のレッスンにもなってる様子。全部入り?
疲れるものの意外と面白く、結構好きな授業だった。自分は2ヶ月でレベル3まで行った。これでもだいぶ良いペースだったらしいけど、レベル7とかもっと上まであるらしいので、先はまだまだ遠い・・・なお成果のほどは不明(^^;

自分は6コマのコースで、最初は良く判らずListening 2コマ、Speaking 2コマ、Writing 2コマを選択。がレッスンの内容が想定と違ったのと、コマごとに先生が変わるので、同じ科目2つだと授業の進め方が違ったりして混乱するだけなので、これは失敗だった。結局早々に Listening, Callan method, Speaking 2コマ, Grammar, Vocabulary という構成に変更して、2ヶ月間それで行った。

上にも書いたように、いくつかの科目(ListeningやWriting, Grammar, それにTOEIC対策とかも)は、教材聞いたり問題を解いたりという時間が長いので、フィリピンで貴重なマンツーマン授業の枠を使ってやるべきではないかもしれない。とはいえ、聞き取りや文法出来なかったので、2ヶ月間取ってしまったが、、、

なお、発音と単語のスペルミスについては、全ての授業で何度も何度も突っ込まれた(--; それが出来てないことは知ってるけど、優先度の問題から今回は捨ててるんだってばさ(汗

授業その他

上にも書いたとおり、自分は長期で8コマだと辛いだろうと6コマにした。途中で慣れてきたものの、最初は6コマでもしんどかったので、この判断は正しかったと思う。
ただ、授業の時間が 12:00~20:00 でかつ 14:00~16:00 までがお昼休憩・・・という微妙な時間帯だったのは、最後までしっくりこなかった。学校自体は朝8時から夜20時までだが、先生と生徒の割り当て上、こうなったっぽい。自分と同時期に行った6コマの人はみんなこうだったが、他の時期の人は違ったりしたので、結構適当な様子。また言えば(先生も変わってしまうものの)変えてもらえたっぽい。なお4コマの人は逆に8:00~12:00というこれまた微妙な時間帯にされたりしてた。

授業は、よく資料で目にする個室ではなく、パーティションで区切られただけの大部屋で行われる。朝晩の空いてる時間帯はともかく、正直昼間はうるさい。自分が知り合った人もみんな、同じようなこと言ってた。そして逆に空いている時間帯は、おしゃべりしてる人の日本語が目立って邪魔でしょうがなかった。
説明会で聞いた話だと、個室だとフィリピン人はサボるので目が届くように、また実際に英語が使われるシチュエーションは静かな環境ではないので~ということだったが、実際はパーティションでも先生はサボってるし、学校側が先生や生徒を注意するのを見たことがないので、これは単にマイナス要因にしかなってないと思った。
(さすがに先生が遅刻したときは、学校の人が確認に来るけど・・・。それとも、個室だとこれ以上にサボりまくる?)
これはむしろ評価するところではなく、この値段だから仕方ないだろう、と考えるべきポイントだと思う。

あと、全ての授業は英語で行われる。教科書も全て英語で、もちろん英文法の説明も英語でなされる・・・ので、初心者向けとはいえあんまりにも英語がわからない状態で来てしまうと、授業で説明されている内容がそもそも判らず、かなり辛い状態になるみたい。実際自分と同室の人がその状態で来てしまい、毎日辛い辛いとこぼし結局期間を短縮して帰国してしまった(汗 せめて簡単な文法や単語は覚えてこないと厳しいと思われる(留学アシストの人に、0からでも大丈夫!みたいに言われたらしいが、学校側はそういうレベルの人を想定してなさげ。1ヶ月居たのでそれでも多少意思疎通はできるようになっていたけど、費用効率を考えると勿体無いと思った)。

授業外の娯楽など

セブ市の近場は案外観光地と呼べる場所は少ない(サントニーニョ教会とかマゼランクロスとかビーチとか)ので、正直3週目あたりには目ぼしい名所は行き尽くした状態になると思われる。なので、本格的に観光しようと思うとセブ島の南北に行ったり船や飛行機で周囲の島々に行ったりということになるみたい・・・なのだけど、そうすると週末忙しくなって授業に影響出るし、ということで自分は結局近場しか行かなかった(--;

とはいえ、観光地以外のいろんなレジャー(レジャー施設だとか)はそれなりにあるみたいなので、そういうとこで遊ぶと言う手はある様子(もりもりお金減るけど)。3日4万円ほどかかるが、ダイビングのライセンスを取ったりもできるらしい。あと、セブはナイトライフが盛んな街なので、夜な夜なバーやディスコに繰り出して遊んでいる人も居るらしい。
(伝聞調なのは、結局こっちも行かなかったから。。。いやそういうとこ苦手なので。)

費用

あえてフィリピンに留学する目的は費用だと思うので、一番大事なその話。

自分の場合こんな感じ。
対象費用
入学費用
  • 2ヶ月(8週間)6時間(6コマ)3人部屋コース
  • 入学金
  • 平日朝晩の食事
  • キャンペーンの割引
約25万円
学生VISA取得費用3800ペソ(約1万円)
教科書代2000ペソ強ぐらい?(約5000円)
航空券
(フィリピン航空 成田-セブ直行便往復)
約6万円
海外旅行保険約1万3000円
その他生活費や交通費など
(土日の食費や近場の観光地を巡った費用、土産物代も含む)
約600USドルぐらい?
(手元に残ってたドル札持って行ったので・・・)
合計40万円弱ぐらい?
お・・・おぉ、他所への留学と比べれば安いとはいえ、こうやってまとめると自分の心にインパクトがある(--; いや、都内で2ヶ月家賃と生活費払ってぶらぶらしてると思えば、それにプラスアルファだと思えなくも(汗

自分が行った11月は閑散期っぽく、キャンペーンで5万円ぐらい割り引かれてるので、普通はもうちょいかかりそう。航空券も直行便ではだいぶ安いほうで、季節によってはもっと値上がる様子。ただ、関西方面の人で、時間に余裕があったり乗り継ぎを駆使できるなら、関空から格安航空のセブ・パシフィックを使って4万円ぐらいで往復することも不可能ではないらしい。
(語学が出来ないから語学留学に行くのに、語学が必要になる乗り継ぎを強いられるのって、凄くシンドイが。自分はトラブルとかを心配して直行便にした。)

その他

学校やセブの情報についてはこんな感じ?後は自分の状態やなんかを参考までに。
  • 短期留学行こうと思ったのは前回英語出来なくて凄い困ったから。同じ轍を踏まないように。
  • 英語は元々は仕事と趣味で、APIとか読んだり英語のWikipediaとか見たりしてたぐらい。でもここ2年ぐらいは多読の進めにしたがって簡単な本読んだりしてた。去年2月のスリランカ行く前のTOEIC (IP) は455点。ただし多読一筋だったのでReadingのみマシで他は死亡。 ※スリランカで上達した気はしてない。
  • 今回どれくらい上達したかは不明。とりあえず簡単な会話や質問は出来るようになり、多読も以前よりはスムーズに正確に理解できるようになった(気がする)。でも発音や音の聞き分けはさっぱり出来ないまま変化なし(そういうのは今回、重視していなかったってのはあるが)。来月TOEIC試験受けて、どんな感じか試してみるつもり。
    → 570点(Listening, Reading半々ぐらい)でした。
  • 最初はネットで一時期話題になってたセブ・ラングリッチカレッジにするつもりだったけど、問い合わせたら
    「現在システムや施設をリニューアルしており、お客様の受け入れをしばらく停止しております。」
    と返ってきたので、そのとき紹介されたこっちにした。結果オーライかもしれんけど、サイト上にはきちんと書いといてくれよ(不満

以上、思ってたよりだいぶ長くなったけど、こんなところかな?
いろいろと良い点悪い点あったけど、でも英語を2ヶ月きっちり勉強できた、というのはプラスになったかなと思う。
フィリピンに留学行きたい、という人の参考までにノシ


2014/2/12 帰国後のTOEIC結果を追記
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Tag: フィリピン セブ 英語 留学

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